鉄コン筋クリート

【マル秘】waruiさん お久しぶりです。 たぶん、4か月ぶりです。 rinです。 ☆の...

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【マル秘】waruiさん お久しぶりです。 たぶん、4か月ぶりです。 rinです。 ☆の...

waruiさん お久しぶりです。 たぶん、4か月ぶりです。 rinです。 ☆の...

waruiさん
お久しぶりです。
たぶん、4か月ぶりです。
rinです。
☆の数はあくまで個人的な面白さです。
「死のロングウォーク」☆☆
やっとBOOKOFFで手に入りました。 なぜこんな大会が開かれているか、なぜ参加しているのか(一応説明らしきことは話していましたが)よくわからなかったので感情移入できなかった。
アイディアは面白いけど期待していたほど面白くはなかった。
映画化するなら昔のスピルバーグに低予算でお願いします。
「骸骨乗客員」☆☆☆☆(映画「ミスト」☆☆☆)
最初の短編5つはどれも面白かった。
特に「ほら、虎がいる」が好き。
中学校でトイレに行くと虎がいるというだけの話だけどキングが書くと面白くなる。
中編「霧」は映画はどんでん返し的な落ちがあったけど、小説は落ちがなかった。
世界が霧に包まれて不気味な世界が始まるのが本当に怖かった。
小説を読んで怖いと思ったことのない私でもこれは怖かった。
日常がある日、突然非日常の世界に入って行きわけのわからないものに襲われるというキングらしい作品だった。
映画をリメイクするならばD・リンチあたりかな。
「キャリー」☆☆☆(映画☆☆☆☆☆)
デ・パルマの映画は傑作だけど、最後確か超能力でホースみたいのが動いているだけというのが動いているだけというのが物足りなかったけど(それはそれで面白かったけど)、原作では街ひとつ廃墟になって何百人も死ぬんですね。
会場はスプリンクラーの水がバンドの電気に感電してみんな死に街は消火栓の水に電線が感電してみんな死ぬのが面白かったです。
ただ、デビュー作だから仕方がないかもしれませんが、実験的な手法が上手くいっていなかったような気がします。
映画の方のラストの手が出てくるシーンはベタだけど心臓が止まるんじゃないかと思うほど驚きました。
リメイクは観ていません。
デ・パルマのが傑作だから。
教えてもらった「北国の帝王」観ました。
結構面白かったです。
なにも命がけで無銭乗車しなくても…車掌(みのもんたみたいなやつ)の方もハンマーで殴って殺さなくても…。
最後には二人の男に奇妙な友情のようなものが芽生えた感じがするのが面白かったです。
「ファンタジア」電気屋で100円で売っていたので買いました。
「黄金」借りてきました。
質問は日本の映画ベスト5を教えて下さい。
今思いつくので構いません。
私が今思いつくのは、1位「生きる」2位「七人の侍」3位「仁義なき戦い 広島死闘編」4位「太陽を盗んだ男」5位「新幹線大爆破」です。
本当はすべて黒澤明作品になるかもしれないが、それだと面白くないので、他の作品も入れてみました。
「用心棒」「蜘蛛の巣城」「隠し砦の三悪人」「天国と地獄」も大好きです。
3位、4位、5位は暴走して破滅する男の話です。
裏ベスト5は、1位「0課の女 赤い手錠」2位「狂った野獣」3位「トラック野郎 男一匹桃次郎」4位「恐怖女子高校 暴行リンチ教室」5位「狂い咲きサンダーロード」です。
すべて狂いまくっている映画です。
3位は夏目雅子さんが出ています。
この作品から見ても特に問題はありません。
トラック野郎は順番に観る必要はないです。
全部同じだし。

アンサー

こんにちは。お久しぶりです!
リクエストありがとうございます。
忘れないでいてくれて嬉しいです。
本や映画のご感想ありがとうございます。
「死のロングウォーク」イマイチだったみたいで、申し訳ありません(笑)
初期の作品なので、粗もあると思います。
確かにちゃんとした説明がないですね。“こういう世界である“みたいな勝手な世界観で。
「死のロングウォーク」はご存じのようにホラー小説ではありませんが、基本的にホラー小説に出てくる怪異って、ちゃんとした説明のない事が多いです。
化物が出てきたら、そういう化物がいるんだな、とこっち(読者)は思うだけで、どうしてそんな化物が生まれたのだ?なとと考えないのが、ホラー小説ファンではないかと思います。
もちろん、なぜそんな化物が存在するのか、説明している作品も少なからずありますが、個人的にはそういう設定にはあまり興味がありません。その理由がよほど面白いものなら別ですが、もっともらしく説明されると、「いや、だって、そんな理由でそんな化物は生まれないから」と、私はかえって白けてしまいます。
キングの短編で、“腐ったビールを飲んだら灰色のモンスターになってしまったお父ちゃん“を描いた、とてつもなく下らなくて楽しい話があります。
(正確には、“腐ったビール“ではなく、“何かが入っちゃったかも知れないビール“なんでしょうが、どうでもいい理由なのでどっちでもいいです)
ここまで下らない理由だと、「いや、腐ってようがビール飲んでモンスターにならないから」とは全く思わず、「そうか、お父ちゃんは腐ったビールを飲んでモンスターになっちゃったか」と私は納得してしまいます。
ややこしい例えでしたが、説明になってない説明や、何も説明がなければ「そうか、そういう事もあるんだな」と、私はそのまま受け止めてしまえます。
個人的にはそれがホラーの楽しみの一つでもあるような気がします。キングに限らず、ホラー小説は何の理由の描写もなかったり、荒唐無稽の説明をさらっとしている場合が多いです。
まわりくどい話になりましたが、キングはホラー作家が原点であるからか、起きている状況・怪異に対して、説明がなかったり、整合性のある説明がない事が普通です。私はそういう世界が好きなので、気にした事がありませんでしたが、一般の読者の方には、理由のない事がどうも落ち着かなかったりするのだと、最近になって気付きました
映画「ミスト」が公開された時に、「なんでこうなったのかきちんと説明していない」、という声をよく目にしました。“軍がなんかやらかして、あっちの世界が開いちゃった“って理由以上の説明がいる?と、私は思いましたが、どうも私の方がずれているようです。
「死のロングウォーク」は、近未来であろうその世界ではこういう競技をる世界なのだな、と、私は納得してしまいましたが、今この作品が映画化されたら、やはりrinさんと同じく、理由が気に成る方は沢山いると思います。
ご感想のお蔭で、そんなもろもろを考えました
って、どうでもいい話ですみません。
「霧」は怖い小説ですね。
リンチのリメイク!それは面白いです。
リンチ版、観てみたいですね。
「キャリー」の実験的手法、確かに賛否あると思いますし、諸刃の剣でもありますね。
「実験的な手法が上手くいっていなかったような気がします」というご指摘は、その通りだと思います。
手法を作品にこなすだけの力が、当時のキングには足りなかったのかも知れません。
円熟したキングがこの作品を再構築したら面白いかも知れませんね。
ただ、個人的な思い込みですが、原作「キャリー」の実験的手法は、その後、一部の映画に影響を与えたような気がしてなりません。
最近も流行っている、モキュメンタリー(フェイクのインタビュー映像やニュース映像などなど)+本筋の物語、という手法の映画(一番最近でおもいつくのは、「アイ、トーニャ」)の元祖が、小説の「キャリー」なのではないかと、勝手に妄想しています。
補足に書かれたこと、完全にその通りですね
キングの作品の多くは、物語のあらすじを3行で説明できるような話です
「ドランのキャデラック」という短編は、“復讐の為に炎天下で穴掘りし続ける男の話“です。おっと3行なんて多く見積もり過ぎました。
まさに、「それだけかよ!」ですね。字面的には。
が、まわりくどい描写の中に垣間見える、そこかしこにいる、私達自身でもある人間の描写が私はとても惹かれます
そんな状況に置かれた、平凡な人間はどう考え、どう行動するか。
そんな描写に引き込まれます。
「北国の帝王」の車掌=みのもんたみたいなやつ
爆笑させて戴きました。
主演の二人は父が大好きだった俳優で、私も好きですが、車掌の方はもう、“みのもんたみたいなやつ“と呼ぶ事にします。
“タダ乗りするぞ“VS,“タダ乗りさせないぞ“
こんな事で文字通りの死闘を繰り広げる事の馬鹿馬鹿しさが、最後には美しも想えてしまえる魅力をもった映画だと思います。
ところで、電気蟻さんへのリクも読ませて戴きました。
「未知との遭遇」のご感想に、とても共感しました
私もボンクラなので、あっちの世界に行きたいですね。
いつかオズの国に行けると、ずっと信じています。
それはさておき、
現在(映画館によっては)公開中の「レディ・プレイヤー1」。
旧作レンタルになりましたら、是非是非ご覧下さい
これを観て、ずっと好きだったスピルバーグが更に好きに成りました。
さて、ようやくご質問への回答になります。
とても面白いお題をありがとうございました。
私はrinさんや電気蟻さんのように日本映画を沢山は見ていなくて、不勉強なのですが、
何が一番好きな5本なんだろう?と、寝ても覚めても考え続けました。
rinさんが書かれたように、油断すると私も黒澤監督だけで5本になっちゃいそうです。
ですので、泣く泣く一監督からは一作ルールにしておきます。
で、黒澤作品1本だけならなんだろうと、死ぬほど悩みました。
黒澤のベスト1に名前が挙がる事はまずなさそうな、「静かなる決闘」も大好きです。
でもやっぱ、ここはベタに、ぱっと、一番好きな作品で頭に浮かんだ
「椿三十郎」にします
もちろん、「七人の侍」も「隠し砦~」も「天国と地獄」もとても好きです
日本映画ベスト5です。
今の気分で選びました。
1.「椿三十郎」(黒澤明監督)
2.「丹下左膳余話 百萬両の壺」(山中貞雄監督)
山中貞雄監督の作品は、戦災などで多くが消失しました。1本の作品として現存するのは3本だけなので、3本しか観た事がありませんが、3本とも大好きです
恥ずかしながら、山中貞雄作品をはじめて観たのは10年位前です。戦前の日本に、こんなすごい監督がいたのかと驚きました。
3本共に完成度も高く、どれを選ぶか迷いましたが、私はコメディが好きなので一番笑ったこの映画にします。
s://jawikipediaorg/wiki/%E5%B1%B1%E4%B8%AD%E8%B2%9E%E9%9B%84
3.「血槍富士」(内田吐夢監督)
ネットのお蔭で映画ファンの方と沢山知り合えました。
私の映画師匠の一人に教えて戴いた映画です。
きっとrinさんのお好みにも合うと思います。
映画の前半は、牧歌的にも感じる、江戸へと向かう、酒癖の欠点はあっても気のいい若様と槍持ちの道中話のあれこれ。ところが後半になると、映画は次第に牙を向きます。
内容などは検索されずに、話を知らずに観た方がきっと面白いと思います。
機会がありましたら、お勧めします。
4.「怒り」(李相日監督)
まだまだ数ある昔の名作を差し置いて入れるべきか迷いましたが、自分の心のままにこれを選びます。
「怒り」は凄まじいほどの傑作だと、私は思います。大好きです。
5.「桐島、部活やめるってよ」(吉田大八監督)
これは4位よりも遥かに悩みに悩みましたが、映画の格や完成度以前に、どうしようもなくこの映画が好きなので入れる事にしました。
rinさんに倣って、裏ベストにした方が良かったかもしれません。
それこそ裏ベストの6位にこっそり、
「鉄コン筋クリート」(マイケル・アリアス監督)を入れておきます。
私はこの映画のラストで、どうしても泣いてしまいます。
(泣くようなシーンではないです。泣く人は滅多にいないと思います。私がおかしいのでしょう。)
://wwwtekkonnet/
◆rinさんの日本映画表ベスト5は、私も全部好きです。
「仁義なき戦い 広島死闘編」は、シリーズの番外編のような感じがしますが、独特の狂いっぷりが私も好きです。
裏ベスト5は、「狂い咲きサンダーロード」しか観ていません。
「トラック野郎」は一回観ておかなければと思っていたので、いつかお勧めの夏目雅子さんが出ているやつをとりあえず観ようと思います。
「ファンタジア」と「黄金」も、わざわざありがとうございました。
「黄金」は大丈夫だと思いますが、「ファンタジア」がお気に召されなかったらごめんなさい。(^-^;


質問タグ:夏目雅子,warui,男一匹桃次郎,トラック野郎,スプリンクラー,山中貞雄,rinさん

【日記】ハクメイとミコチは可愛いですか?

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ミコチ,ハクメイ,ジャダ,新谷真弓,おっさんぽいところ,だいしゅきほ,全話

アンサー

「バベットの晩餐会」は、私の個人的な映画史における「奇跡の一本」です。
感動のレベルが一段上なのです。自分の魂がものすごく尊いものに触れる事で、たかが映画を観たことがまるで自身の荘厳な体験になったかのようです。
イタリア映画「木靴の樹」にも同じような体験を得ました。
むかしむかし、デンマークの寒村で美しい姉妹が暮らしていました。
姉には若い軍人が、妹には歌手が恋をしました。しかし同じ姉妹でも叶姉妹とは真逆の生活を送ってきた二人は、牧師である父と共にいままで通り清貧で敬虔な生活を営むことを選択します。世俗の愛よりも神との愛に生きることを選んだのです。
それから数十年の時が流れ、老姉妹となったふたりのもとにパリ・コミューンによって夫と子供を亡くした女性バベットがやってきます。
バベットは見事な生活力を発揮し、家政婦としてかいがいしく働いて姉妹に尽くします。同じ家政婦でも決して市原悦子のように姉妹の秘密を嗅ぎつけたりはしません。
ある日バベットは、定期的に購入していた宝くじで大金を得ました。それを知った姉妹は思います。バベットはきっと年末ジャンボの連番を並んで買ったのね。寂しいけれど、これで彼女はパリに戻る事が出来るわ、と。
バベットは、村人を招待して晩餐会を開きたい、と申し出ます。そして、姉妹の父の生誕100年を記念して晩餐会が開かれる事になりました。
バベットは晩餐会の仕入れとして生きたウズラやウミガメを入手します。こうした生物を料理に使うという想像力の無い姉妹と村人は仰天します。バベットは一体何をするのだろう。悪魔崇拝のような怪しげな儀式を行って私たちをリーガンにするつもりかしら。不安になった皆はくわばらくわばらとデンマーク語で言いながら、料理を食べても味わう事は決してすまい、もし味わってしまったら私たちには八つ墓の祟りがおとずれようぞという謎の決心をします。
晩餐会にはかつて姉に求愛した軍人もやってきます。あの時は謹慎中の若い士官だった彼もいまや将軍です。
そして晩餐会が始まりました。果たして姉妹と村人の運命は・・・
そして映画は感動と幸福のクライマックスを迎えます。
絶品の料理の数々に将軍は感嘆の言葉を発しますが、うぬぬ、味わってたまるかと耐える村人たちとの全くかみ合わない会話はなんともユーモラスです。しかし、バベットの作る料理は次第に姉妹と村人の心を融かしてゆき、皆の表情は徐々に緩みやがて至福の笑顔が現れます。ここはまさに、カットやクローズアップというテクニックが許された映画ならではの表現方法であり、いかなる文学にも、舞台にも、これは叶いません。映画だけが為し得る魔法によって、観客は登場人物と共にこの上ない幸福を味わうのです。
晩餐会が終わり、生涯に一度の幸福に包まれた村人たちは外に出て輪になって歌います。そして将軍は別れ際に、かつて愛して女性に向かって言います。私はあなたを一時たりとも忘れた事はない、と。おいおい、ここで泣かせるかよ。
最後に姉妹はバベットに言います。素晴らしい晩餐会をありがとう。あなたはもうパリにお帰りなさい。
そして、バベットは答えます。
どちらかというと地味で静謐な作品ですが、作者は晩餐会というクライマックスに向かって映画を非常に精緻に組み立てており、また淡々としているようで人間の幸福について静かでしかも力強いメッセージを発信しています。私たち観客は村人と共に幸福に酔い、共に輪になって歌い、ある種の寂しさを伴った深い余韻に浸りながら映画に別れを告げます。
なんと幸福なラストでありましょう。つくづく、映画ファンであって本当に良かったと思える名作です。
rinさんこんにちは。電気蟻です。「鉄砲玉の美学」観られたようで良かったです。この映画、出演者は東映出身者ばかりなので一見東映作品に見えますが、実は独立プロダクションと日本アート・シアター・ギルド(ATG)の製作なのですね。
公開は「仁義なき戦い」第一作とほぼ同時期で東映がまだ実録路線に以降する前ですから、深作欣二同様任侠映画への決別を考えていた中島貞夫のこの企画は当時の東映を通らなかったと見えます。
この前年、深作欣二は「軍旗はためく下に」という社会派の問題作を放っていますが、これもインディーズ映画です。東映の中で異彩を放っていた二人の映画作家にも、所属する会社では作る事が出来なかった作品があったのですね。
「拳銃(コルト)は俺のパスポート」は私も好きな作品です。でも宍戸錠の拳銃はコルトじゃないですね。ベレッタです。まあそんなことはどうでもいいのですが。やはり宍戸錠がハードボイルドな役柄を好演した「みな殺しの拳銃」もなかなか良かったですが、「コルト」には及ばない。当時の日本映画には、低予算のハードボイルド/サスペンス映画があちこちにあるので全く油断が出来ません。日活もそうですが、都会的な映画を得意とした東宝はさらに要注意です。私もまだ観ていない作品が山ほどあります。
「ミスト」は、私の頭の中にあった「霧」のイメージをそのまま引っ張り出したかと思うほど良く出来た映画化だと思いますが、私個人は映画のラストが好きではありません。ここは読者にわずかな希望を抱かせた原作版を支持したいところです。
「未知との遭遇」について、スピルバーグは「プライベート・ライアン」の頃のインタビューで「今はもう家族を捨てて宇宙に行くなど考えられない」と答えています。そりゃあそうだろうけど、兄貴それは言っちゃあおしまいだぜ、と私は思いました。
「ダンサー・イン・ザ・ダーク」はあまり好きではなく、むしろ映画全体にメタ的な仕掛けを施した「ドッグヴィル」の方がラース・フォン・トリアーというアタマのおかしい奴の悪意が遺憾なく発揮されていると思います。トリアーの映画でいちばん好きなのはSFでもある「メランコリア」です。
「ミツバチのささやき」は良い映画だとは思いますが、私の領分ではないですね。これはむしろwaruiinagoさんの得意分野ではないでしょうか。
リクエストありがとうございました。
↓このイラストがまたいいのですね。このままアニメにしてもいいくらい。
◆「脱獄広島殺人囚」もGEOには置いてありましたよ。
結構好きな作品です。
「鉄砲玉の美学」もちょっと離れたところのGEOにあったので
今度借りてみます。


質問タグ:電気蟻,ミツバチ,杉本美樹,コイケキヨシ,バベット,頭脳警察,waruiinago

【効果抜群】TVアニメ「斉木楠雄のψ難」第3期 は製作されると思いますか? (それ...

TVアニメ「斉木楠雄のψ難」第3期 は製作されると思いますか? (それ...

TVアニメ「斉木楠雄のψ難」第3期 は製作されると思いますか?
(それ以前に、今日放送分の続きはまだありますか?)

アンサー

斉木は人気あるから多分3期は制作されるよ。2個目の質問はググレ
◆回答ありがとうございます。
やはり人気度で続くかですよね。銀魂もアニメ化が続いてるし。


質問タグ:斉木楠雄,TVアニメ,放送分,難,ググレ,斉木,質問

【ネット】ヴァンガードのルールについて説明です。 リアガードへアタックする時...

ヴァンガードのルールについて説明です。 リアガードへアタックする時...

ヴァンガードのルールについて説明です。 リアガードへアタックする時、相手のリアガードが横向きになってなければアタックすることが出来ないんですか?特に相手のリアガードの状態は関係ないんでしょうか
また、インターセプトについてです。アタックが終わって横向きになったリアガードでも、インターセプトとして使えますか?

アンサー

相手のカードが呪縛状態でなければ、状態に関係なくアタック出来ます。
また、インターセプトも他のカードゲームと違い
カードがレスト状態でもインターセプト出来ます。
※呪縛:リンクジョーカーが持つ効果で
呪縛されたカードは裏向きの「呪縛ロック状態」になり、
その状態である限り「呪縛ロックカード」として扱われる。
呪縛カードはカードの一種ではあるが、そのカードが持ち得る全ての情報を失う。
そのため、ユニットやリアガードとしても扱われなくなる。
◆とてもわかりやすくありがとうございます!!!
助かりました!!!
◆1:そんなルールはありません。
2:問題なく可能です。
◆1:そんなルールはありません。
2:問題なく可能です。
◆1:そんなルールはありません。
2:問題なく可能です。
◆アタックする対象を選ぶとき、なんらかの効果の制約を受けていない限り、その状態にかかわらず、相手前列のヴァンガードかリアガードを選択することができます。
インターセプトにつきまして、こちらもなんらかの効果の制約を受けていない限り、インターセプト能力を持った前列のリアガードを、その状態にかかわらずガーディアンサークルに移動することができます。
もちろん、直前のターンにアタックしていても問題ありません。


質問タグ:インターセプト,リアガード,ヴァンガード,アタック,相手,ルール,呪縛ロック

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