機動戦士ガンダム Twilight AXIS

【マジ】ガンダムユニコーンの後日談機動戦士ガンダム Twilight AXISといのが...

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【マジ】ガンダムユニコーンの後日談機動戦士ガンダム Twilight AXISといのが...

ガンダムユニコーンの後日談機動戦士ガンダム Twilight AXISといのが...

ガンダムユニコーンの後日談機動戦士ガンダム Twilight AXISといのがあるそうですが
UCのキャラクタ登場しますか??

アンサー

ユニコーンというより逆シャアの後の話です
小説ではなくサンボルとの同時上映で見ましたが見た範囲ではメインキャラ二人が元ネオジオンのテストパイロットとメカニック、シャア用に作られたザクⅢ、若干デザインが変わったサザビー、アレックスの改修機しか過去作品とのつながりないです
◆トワイライトアクシズは時系列的にはUCのあとですが、ストーリーとしては全くつながっていません。
そのため、UCのキャラは登場しません。
◆本編とは一切関係ないので誰も出てきません。


質問タグ:Twilight AXIS,後日談機動戦士ガンダム,キャラクター,ガンダムUC,UC,サンボル,トワイライトアクシズ

【危険】おじゃる丸声優への恫喝でNHK民営化しますか?

おじゃる丸声優への恫喝でNHK民営化しますか?

おじゃる丸声優への恫喝でNHK民営化しますか?

アンサー

しません。断言。
◆しないでしょうね。
今まで散々、問題のあるNHK。
裁判も誰が見てもおかしい判決なのに
一向に民放化する気配のなさを
見たら忖度あるって誰でも理解できること。
◆しないと思います
◆民営化と言うよりも民放化ですよね。
たぶんしませんね、いったん国営化させた方が早いかもよ。


質問タグ:おじゃる丸声優,恫喝,NHK民営化,民放化,忖度,民営化,裁判

【危険】名探偵コナンで質問します。 劇場版で作画がいちばん作画が 良かった...

名探偵コナンで質問します。 劇場版で作画がいちばん作画が 良かった...

名探偵コナンで質問します。 劇場版で作画がいちばん作画が
良かった作品はどれだと思いますか?
私が比較的良かったと思うのは
「水平線上の陰謀」と
「紺碧の棺」です。
あら、ちょうど両方共海回ですね(笑)

アンサー

名探偵コナン関連_劇場版作画_
★最高作画★
第04作目「瞳の中の暗殺者」
(背景美術良い、色彩設計も良い)
作画最高峰は間違えなくコレであると言っていいと思います。【劇場版 名探偵コナン 第一次作画全盛期(仮)】のはじまりです。山中純子さんの作画はただでさえ素敵なのですが、彼女の作画とこの作品との相性が良いっていうのもあるのではないかと思います。もし古い作品の作画の良さなんてわからん!と思うのであれば、映像の色を頭の中で抜いて、色指定前の絵を思い浮かべてみてください。
色彩設計は西香代子さんという方で、僕はこの方の色彩設計がコナンの中では一番良いと思っています。背景美術は飛び抜けて良いと思えるシーンはありませんが、なかなか安定したものではあったと思います。
★素晴らしい作画★
第13作目「漆黒の追跡者」
(色彩設計劇場版最高峰、背景美術も良い)
色彩設計の良さは「漆黒の追跡者」がはじまって1秒でわかります。おそらく組織映画(組織映画とは言っても「純黒の悪夢」のような組織アクション全開作品ではなく、ミステリーとスリルを混ぜたような作品)ということで、作品全体の色が灰色がかかったような色…っていうのかな?とにかくそういう色をしているんです(笑)。ちなみにこの作品の色彩設計も西さん。
さらに作画は「戦慄の楽譜」からはじまった【劇場版 名探偵コナン 第二次作画全盛期(仮)】の良さを引き継いでいて、とても綺麗です。さすが山中さんです。
アサカラムさんの仰っているように美術も、特に夜景なんかはとても良かったです。
第12作目「戦慄の楽譜」
(背景美術・色彩設計かなり良い)
【劇場版 名探偵コナン 第二次作画全盛期(仮)】のはじまりですね。ピアノやヴァイオリンを弾く指の作画なんかもう恐ろしく丁寧です。
背景美術・色彩設計もかなり良いです。
第14作目「天空の難破船」
(背景美術かなり良い、色彩設計まあまあ良い)
色彩設計が加藤里恵さんに代わり、彼女の色彩設計もかなり良くて好きなんですがやっぱどうしても西さんの方が良かったように思えてしまいます。作画は【劇場版 名探偵コナン 第二次作画全盛期(仮)】を引き継いでおりまして、大変良かったかと思います。あの高さからの美術もかなり良かったです。
第06作目「ベイカー街の亡霊」
(背景美術・色彩設計かなり良い)
作画は【第一次なんとか何とか(もうダルいw)】の良さを保っていて、これは意図的にやったものなのかはわからないのですが、美術がほとんどオレンジ系(夕焼けか会場内)orダーク系(夜か暗くなった会場内)であるため、作品全体の色合いもオレンジ系or黒系に統一されているように見えて、とても良かったです。
第05作目「天国へのカウントダウン」
(背景美術は良い、色彩設計はイマイチ)
作画は第一次なんとかの最中なので、相変わらず素晴らしいですし、背景美術も申し分ないです。ただ色彩が非常に違和感を感じるんです。例を挙げると口の色。肌の色が通常色であるのに対し、口の中の色がこんなに濃くなくてもいいのにな…と思ってしまいます。
第18作目「異次元の狙撃手」
(背景美術・色彩設計かなり良い)
静野監督作品は全てこの作画でやって欲しかったです。色彩設計も背景美術もかなり良く、この作品は映像面における文句はほぼゼロ。
第20作目「純黒の悪夢」
(背景美術かなり良い、色彩設計まあまあ良い)
美術の渋谷美術監督が降板なさりましたが、変わらずかなりの良さを保っています。作画も非常に安定していますし、最初のカーチェイスとかは凄いですよね。ちなみにシークレットアーカイブスでこのシーンの原画が見られます。色彩は探偵団がチケットを買ってくる辺りが違和感強いですが、それ以外は良かったです。
★良い作画★
第15作目「沈黙の15分」
(背景美術問題なし、色彩設計良い)
背景美術は渋谷美術監督が北国出身だそうで、ずっとやりたかったそうです(笑)。すごく安定はしていましたが、ただでもダイアモンドダストはもっと綺麗なものを期待していました。作画も色彩設計も特に文句ないです。
第16作目「11人目のストライカー」
(背景美術・色彩設計良い)
背景美術とCGとの相性というか融合が、サッカーボールというCGのタマ以外はぴったりだったんじゃないかと思います。作画も色彩も良かったです。
第03作目「世紀末の魔術師」
(背景美術かなり良い、色彩設計良い)
青山原画最高峰の作品ですね。ただその青山原画の前後のシーンが良くないので落差が激しい(笑)。美術と色彩設計は語るようなことは無かった…かな。
第07作目「迷宮の十字路」
(背景美術・色彩設計良い)
作画安定してますし、美術も綺麗、色彩設計も場面に応じて色を美術に合わせたメリハリのあるものだったと思っています。欲を言えば若干ピンク系に統一して欲しかったですが(笑)。これはそんなことよりバイクチェイスのCGが気になって仕方ない。
第09作目「水平線上の陰謀」
(背景美術かなり良い、色彩設計良い)
CGの船が浮いていますが、美術はかなり良いですね。ストーリー的に船の中で閉じこもっていたため、美術は空の色のバリエーションを増やすことで閉塞感を解除させようとしたらしいです。作画も山本前半戦の中では一番安定。
第21作目「から紅の恋歌」
(背景美術良い、色彩設計はイマイチ)
遅れに遅れた絵コンテ。このおかげで作画がヤバいと思われていましたが、総作画の須藤さんの下、作監9名、作監補8名、アクション作監4名というコナンでは異例の多さによりなんとかカバーされましたね。ただこの作品ほど色彩設計に違和感を感じた映画はないです。ホテルのシーンでは異様に光が当たっていたり、捜査会議シーンでは謎なことに緑がかかっています(今作品最大の謎)。
第11作目「紺碧の棺」
(背景美術・色彩設計かなり良い)
いやもうほんとに渋谷美術監督素晴らしいですね。タイトなスケジュールの中、素晴らしい美術でした。しかもこの作品は海底のデザインまで考えなきゃいけないので一層大変だったことでしょう。タイトな割に作画も結構安定しています。
★あまり良くない作画★
第10作目「探偵たちの鎮魂歌」
(背景美術まあまあ良い、色彩設計良い)
ミラクルランドを含める美術は特にいいとは思いませんが、安定はしていたと思います。横溝×2の作画崩壊さえなければ作画はもうワンランクいけたでしょう。
第08作目「銀翼の奇術師」
(背景美術良い、色彩設計かなり良い)
作画はそんなに安定していませんでした。色彩設計は良かったですし、美術もよかったのにもったいない。
第01作目「時計じかけの摩天楼」
(背景美術・色彩設計良い)
第02作目「14番目の標的」
(背景美術・色彩設計良い)
▲この二作品はまとめて書いちゃいます。初期の割には安定していてよかったと思います。初期のテレビ版は不安定でしたが、映画だと気合い入ってますね。ただ「14番目」の、特にOP前が不安定なのがちょっと残念。
★酷い作画★
第19作目「業火の向日葵」
(背景美術素晴らしい、色彩設計イマイチ)
劇場版名探偵コナン渋谷美術監督作品史上最高の美術かなと思います。作品自体はどうしようもないほど酷いですが、美術だけは本当に良かった。NYの夜景だけでなく、ゴッホのひまわりがかなり良かった。その一方で作画は酷いですね。序盤と終盤の作画崩壊っぷりは見るに耐えかねます。色彩設計も加藤さんが降りて中尾さんが入り、どうしても「から紅」のホテルシーンのような色彩が目立ち、違和感が。
第22作目「ゼロの執行人」
(背景美術劇場版最高峰、色彩設計良い)
背景美術にキャラクターの心情や状況を落とし込むという、こだま、山本、静野、亀垣と今までどの監督もコナンでやらなかったこと(コナン以外で彼らがやったかどうかは知りません)を遂に立川監督がやってくれましたね。本当に素晴らしい美術でした。中尾さんの向日葵の方で言った色彩もこの作品は無く、来年以降もコナンを担当なさるのならこの色彩でやっていって欲しいと強く思っています。一方で作画は稀に見る酷さでした。ちゃんと作画を良くしなければならないシーンはさすが須藤さん、ものすごく綺麗なのですが、どうでもいいシーンの作画は劇場版最低クラスと言わざるを得ません。
第17作目「絶海の探偵」
(背景美術イマイチのさらに下、色彩設計良い)
背景美術は、これならテレビスペシャルのシンフォニー号の方がいいんじゃないかと思ったほどです。わざわざ平面的に見せる必要性は感じられません。それから眠りの小五郎がはじまるちょっと前のシーンでは、引き絵とアップで空の色が変わるんですよwww。作画もなかなかの酷さですね。初っ端から違和感。アクションシーンの作画もそんなに良くないどころか、画面構図のせいか、蘭の空手シーンは劇場版最低クラスだったんじゃないかな?あと何より酷いのは俯瞰図の致命的な作画ミスです。映像面における減点対象物のあまりの多さから、「絶海の探偵」は僕の現在の評価ではワースト6です。
※すいません作画のこと聞かれてるくせにアレなんですが、一緒に美術と(色指定)・色彩設計・(仕上げ)の感想も書いちゃいました。
※さらに追記
◆返信有り難う御座います。
スペシャリストがいらっしゃる
ようですね。
それも二人。嬉しいです。
しかも下の方asa***さんと殆ど
同意見の様子。
他に思う所があればお願いします。
◆一応『瞳の中の暗殺者』ということで。
色彩に関しての評価は各々の好みによる所が大きいので除外しました。
一般的に”作画”と語られるのは
1、キャラの絵の崩れの有無
2、動き
3、背景の書き込み
4、構図(まれ?)
このあたりです。
1のキャラ絵で考えると
山本監督後期の作品一択です。『漆黒の追跡者』、『天空の難破船』。(一択じゃねえ!) アニメーターに気を使って(本人談)あまり動かさない分、静止画カットに全力投球しています。
2の動きで考えると
『時計じかけの摩天楼』、『純黒の悪夢』の二択です。
コナン・ザ・アニメーションです。
3、背景
よくわかりませんが、部分部分でいうとこだま監督初期の作品や、『ゼロの執行人』、『異次元の狙撃手』などに、鬼のようなクオリティのカットが存在します。
4の構図
どんな構図が良いかなんてこれも好みが混じるかと思いますが、パースが無茶苦茶なことになっている『絶海の探偵』は論外です。映画の内容自体は好きですが。
こだま監督期の構図は見やすさ重視、山本監督機はキャラ主体、静野監督機はスケール感重視。パースの乱れさえ減れば静野監督期の構図が大好きなのですが。
うーん、『ゼロの執行人』かな。
このようにそれぞれ候補があるわけですが、これらが全体的に高めのレベルで調和しているのは『瞳の中の暗殺者』だと思われます。
ちなみに『業火の向日葵』ですが、前半なら上記のどの部分をとってもシリーズ史上最高峰なのですが、いかんせん制作上のトラブルの為か後半の作画が所々TVシリーズ以下のクオリティになっており、大変惜しい作品となっています。
◆世紀末の、EDまぢか、探偵事務所の蘭とコナンの件りは、青山原画以外、異質な絵だし、きれいではないと思った
そんなとこ…
◆一番はやはり「瞳の中の暗殺者」でしょうね。
「天国へのカウントダウン」までの5作品の中では、キャラデザ担当の須藤さんが唯一満足できたのが「瞳の中の暗殺者」だそうですし。「世紀末の魔術師」は人手不足でラストシーンが残念なことになってしまっていましたしね。
山本監督作品は全体的に安定している方ではないでしょうか。山本監督はブーメラン出身の方ですが、ブーメラン時代に新人の直しをすることが多かったために今でもレイアウトをほぼ全部描き直してしまうそうです。山本監督自体とても絵のうまい人なので、TVでも山本監督演出回は作画がいいことが多いですね。(作監の技量も関係してくるので全てとは言えませんが)
執行人は、映画で初めてとみながさんが作監参加されていましたね。須藤さんキャラデザ体制のときに、とみながさんが作監を担当されていたときも目の描き方などに特徴がありましたし、執行人で作画のタッチが変わった感じなのはとみながさんのパートなのでは?
静野監督作品は、監督がスケジュール遅らせまくるから終盤の作画が時間なかったんだろうなレベルのものであることが多かったですね…。原作者の意見にすら反抗するのはどうかと思いますけどね…。
◆暫くコナンから離れてて最近一所懸命おい始めた&全部見てないから一概に言えないけど。
ナイトメアとかアイリッシュが出てくるやつ(なんだっけ?) 、後はコナンが車運転するやつとか良かったかな。ベイカー街とか瞳もまぁまぁ。
理由は個人的に偏ってるんだけど、組織、FBI、赤井さん、新一、ベルモットが超好きだから。後はストーリーも面白い。
つまんねーと思ったのは、スナイパーのやつとか、コナンが飛行機操縦するやつ。あれはふざけてんのかとおもった(笑)共通してるのは謎解きの部分殆ど無くて、ライフルの撃ち合いとか、飛行機操縦してるシーンが殆どでコナンじゃなくてもいーやん、なんで推理ものでやったの?って思ったから。
映画で結構偏りあるよね、監督違うから当たり前だけど。ゼロは…うーん悪くはないかなってぐらい。
◆??第4作「瞳の中の暗殺者」
が最高級の作画。次いで、「漆黒の追跡者」、「天空の難破船」、「ベイカー街の亡霊」、「異次元の狙撃手」。
●逆に「探偵たちの鎮魂歌」、「時計じかけの摩天楼」、「14番目の標的」あたりがイマイチな作画。「時計じかけ」、「14番目」はまだ初期だから致し方ない部分はあるが。
●「紺碧の棺」は背景作画は美しいが、キャラクター作画がイマイチ。「天国へのカウントダウン」も「ベイカー街の亡霊」に近いキャラクター作画だが色調のせいで非常に違和感が強い。


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